← 一覧に戻る
1 / 6
かるちべ堂出版
刹那 #1 (2025年11月号)
プロダクトマネージャー7名による、創刊号エッセイ集
内容紹介
それぞれの環境で活躍するプロダクトマネージャー各位によるエッセイ集
この呼びかけに賛同してくれたプロダクトマネージャーたちが総勢7名(私含む)です。
彼らは、日々、業務の中で「プロダクトマネジメント」を駆使して活躍し、さまざまなメディアで発信を行なっていますが、それぞれ、強い想いがあります。そんな想いの「今」を切り取り、文字に起こしてみる、そんな試みです。
■目次
はじめに : 「刹那」発刊に際して
第1章 最後のプロダクトマネージャー
第2章 思想はプロダクトになるか?
第3章 愛なき「プロダクトマネジメント」にさようなら
第4章 機能を企画する人で終わらない、FinTechが突きつけるPMの本質
第5章 柳川が好きな人について語る
第6章 子育て持続可能性のある40代のプロダクトマネジメント
第7章 2025年にプロダクトマネージャーだった人たちへ
あとがきがわりに : メンバー雑談「文章を書くということ」
■メンバー紹介
永嶋 広樹 @_nagacy
飯沼 亜紀 @LoveIdahoBurger
坂上 真大 @madai0517
西井 大翔 @N_Taisho
柳川 慶太 @gimupop
山口 隆広 @hiro93n
佐藤 潤 @junsam22
駄菓子屋のかたわら、プロダクトマネージャーとしても働いてるので、技術書典19では、友人のプロダクトマネージャーを募り、思いの丈を文字に起こし、エッセイ集を作ってみました。





